2015年02月01日

2015年01月の鑑賞作品

2015年01月に鑑賞した作品をまとめます。今月は全17本。2015年はこれでも多い方になるかもしれません(笑)。VODより劇場鑑賞作品を増やしていく予定です。

【2015年 01月】 17本
[映画館] 7本
01/10 96時間/レクイエム
01/10 シン・シティ 復讐の女神
01/11 サン・オブ・ゴッド
01/17 ジャッジ 裁かれる判事
01/24 チェイス!
01/31 エクソダス:神と王
01/31 ワイルドカード

[VOD] 10本
01/01 LEGO(R) ムービー
01/02 マレフィセント
01/03 アウトロー
01/04 タイムシャッフル
01/04 ザ・ヘラクレス
01/10 ミスターGO!
01/18 ナイト ミュージアム
01/18 ナイト ミュージアム2
01/25 オールド・ボーイ
01/25 マックス・ペイン

今さらブログを観直そうという人はいないかもしれないけれど、上の日付で探すと私の紹介記事がすぐに見つかります。

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【2015年 1月】 17本
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【2014年】  322本
【2013年】    7本
-------------------

以上
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2015年01月16日

第87回アカデミー賞ノミネート

賞レースの目玉、アカデミー賞のノミネートがありました。数多くの賞があるので、ここでは主要6部門のご紹介します。俺の好きなジャンルはとることないだろう(笑)。今回はグラミー賞を観る限り、「6才のボクが、大人になるまで。」の独り勝ちかなぁ・・・それにしても、ノミネート作品に「フューリー」がないのは意外。

第87回アカデミー賞ノミネート

[作品賞]
 ・「アメリカン・スナイパー」
 ・「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・「6才のボクが、大人になるまで。」
 ・「グランド・ブダペスト・ホテル」
 ・「イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密」
 ・「セルマ」
 ・「博士と彼女のセオリー」
 ・「ウィップラッシュ」

[主演男優賞]
 ・スティーヴ・カレル「フォックスキャッチャー」
 ・ブラッドレイ・クーパー「アメリカン・スナイパー」
 ・ベネディクト・カンバーバッチ「イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密」
 ・マイケル・キートン「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・エディ・レッドメイン「博士と彼女のセオリー」

[主演女優賞]
 ・マリオン・コティヤール「トゥー・デイズ、ワン・ナイト」
 ・フェリシティ・ジョーンズ「博士と彼女のセオリー」
 ・ジュリアン・ムーア「アリスのままで」
 ・ロザムンド・パイク「ゴーン・ガール」
 ・リース・ウィザースプーン 「ワイルド」

[助演男優賞]
 ・ロバート・デュヴァル「ジャッジ 裁かれる判事」
 ・イーサン・ホーク「6才のボクが、大人になるまで。」
 ・エドワード・ノートン「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・マーク・ラファロ「フォックスキャッチャー」
 ・J・K・シモンズ「ウィップラッシュ」

[助演女優賞]
 ・パトリシア・アークエット「6才のボクが、大人になるまで。」
 ・ローラ・ダーン「ワイルド」
 ・キーラ・ナイトレイ「イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密」
 ・エマ・ストーン「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・メリル・ストリープ「イントゥ・ザ・ウッズ」

[監督賞]
 ・アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・リチャード・リンクレイター「6才のボクが、大人になるまで。」
 ・ベネット・ミラー「フォックスキャッチャー」
 ・ウェス・アンダーソン「グランド・ブダペスト・ホテル」
 ・モルテン・ティルドゥム「イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密」

なお、上のリスト作成に当たっては、他の映画サイトの情報を参考にさせていただいています。感謝。

以上
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2015年01月14日

第35回ゴールデンラズベリー賞ノミネート

通称「ラジー賞」のノミネートが発表になったようです。2/21に、このノミネートの中から大賞が発表されます。内容見ると・・・このノミネートに悪意を感じる。だって、私が観た作品・・・グラミー賞には、ほぼ皆無でラジー賞ばかり(笑)。

ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)とは?
以前はB級映画(最低映画)が各部門受賞をしていたが、最近は実績があるにも関わらず、どうしようもない役柄を演じてしまった俳優や、前評判と実際の出来のギャップが著しい大作などが受賞する場合もある(笑)。

第35回ゴールデンラズベリー賞ノミネート

[最低作品賞]
 ・「Left Behind」
 ・「ザ・ヘラクレス」
 ・「Saving Christmas」
 ・「ミュータント・タートルズ」
 ・「トランスフォーマー/ロストエイジ」

[最低主演男優賞]
 ・ニコラス・ケイジ「Left Behind」
 ・カーク・キャメロン「Saving Christmas」
 ・ケラン・ラッツ「ザ・ヘラクレス」
 ・セス・マクファーレン「荒野はつらいよ 〜アリゾナより愛をこめて〜」
 ・アダム・サンドラー「Blended」

[最低主演女優賞]
 ・ドリュー・バリモア「Blended」
 ・キャメロン・ディアス「The Other Woman」&「Sex Tape」
 ・メリッサ・マッカーシー「Tammy」
 ・シャーリーズ・セロン「荒野はつらいよ 〜アリゾナより愛をこめて〜」
 ・ゲイア・ウェイス「ザ・ヘラクレス」

[最低助演男優賞]
 ・メル・ギブソン「エクスペンダブルズ3 ワールドミッション」
 ・ケルシー・グラマー「エクスペンダブルズ3 ワールドミッション」&「オズ めざせ!エメラルドの国へ」&「Think Like a Man Too」&「トランスフォーマー/ロストエイジ」
 ・シャキール・オニール「Blended」
 ・アーノルド・シュワルツェネッガー「エクスペンダブルズ3 ワールドミッション」
 ・キーファー・サザーランド「ポンペイ」

[最低助演女優賞]
 ・キャメロン・ディアス「ANNIE/アニー」
 ・ミーガン・フォックス「ミュータント・タートルズ」
 ・ニコラ・ペルツ「トランスフォーマー/ロストエイジ」
 ・ブリジッド・キャメロン「Saving Christmas」
 ・スーザン・サランドン「Tammy」

[最低スクリーン・コンボ賞]
 ・ロボット含む全キャスト「トランスフォーマー/ロストエイジ」
 ・カーク・キャメロンとそのエゴ「Saving Christmas」
 ・キャメロン・ディアス&ジェイソン・シーゲル「Sex Tape」
 ・ケラン・ラッツとその腹筋・胸筋・尻「ザ・ヘラクレス」
 ・セス・マクファーレン&シャーリーズ・セロン「荒野はつらいよ 〜アリゾナより愛をこめて〜」

[最低監督賞]
 ・マイケル・ベイ「トランスフォーマー/ロストエイジ」
 ・ダレン・ドーン「Saving Christmas」
 ・レニー・ハーリン「ザ・ヘラクレス」
 ・ジョナサン・リーベスマン「ミュータント・タートルズ」
 ・セス・マクファーレン「荒野はつらいよ 〜アリゾナより愛をこめて〜」

[最低脚本賞]
 ・「Left Behind」
 ・「Saving Christmas」
 ・「Sex Tape」
 ・「ミュータント・タートルズ」
 ・「トランスフォーマー/ロストエイジ」

[最低なリメイク、パクリ、続編賞]

 ・「ANNIE/アニー」
 ・「Atlas Shrugged:Part III」
 ・「ザ・ヘラクレス」
 ・「ミュータント・タートルズ」
 ・「トランスフォーマー/ロストエイジ」

なお、上のリスト作成に当たっては、他の映画サイトの情報を参考にさせていただいています。感謝。

以上
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2015年01月12日

第72回ゴールデン・グローブ賞

先日紹介した「第72回のゴールデン・グローブ賞」の授賞式があったようです。この賞は、「アカデミー賞」の前哨戦といわれているのですが、TVやPodcastなどで聞いている限り、やはり「6才のボクが、大人になるまで。」が「アカデミー賞」に近いんですかね。まだノミネート作品の発表されていませんが・・・。ちなみに、私が観るような作品は殆どないです(笑)。 

「★」マークのついたものが受賞

【映画の部】
[ドラマ部門 作品賞]
 ★「6才のボクが、大人になるまで。」
 ・「フォックスキャッチャー」
 ・「THE IMITATION GAME」
 ・「SELMA」
 ・「博士と彼女のセオリー」

[ドラマ部門 女優賞]
 ・ジェニファー・アニストン「CAKE」
 ・フェリシティ・ジョーンズ「博士と彼女のセオリー」
 ★ジュリアン・ムーア「アリスのままで」
 ・ロザムンド・パイク「ゴーン・ガール」
 ・リース・ウィザースプーン「WILD」

[ドラマ部門 男優賞]
 ・スティーヴ・カレル「フォックスキャッチャー」
 ・ベネディクト・カンバーバッチ「THE IMITATION GAME」
 ・ジェイク・ギレンホール「NIGHTCRAWLER」
 ・デヴィッド・オイェロウォ「SELMA」
 ★エディ・レッドメイン「博士と彼女のセオリー」

[コメディ/ミュージカル部門 作品賞]
 ・「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ★「グランド・ブダペスト・ホテル」
 ・「イントゥ・ザ・ウッズ」
 ・「PRIDE」
 ・「ST. VINCENT」

[コメディ/ミュージカル部門 女優賞]
 ★エイミー・アダムス「ビッグ・アイズ」
 ・エミリー・ブラント「イントゥ・ザ・ウッズ」
 ・ヘレン・ミレン「マダム・マロリーと魔法のスパイス」
 ・ジュリアン・ムーア「マップ・トゥ・ザ・スターズ」
 ・クワベンジャネ・ウォレス「ANNIE/アニー」

[コメディ/ミュージカル部門 男優賞]
 ・レイフ・ファインズ「グランド・ブダペスト・ホテル」
 ★マイケル・キートン「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・ビル・マーレイ「ST. VINCENT」
 ・ホアキン・フェニックス「INHERENT VICE」
 ・クリストフ・ヴァルツ「ビッグ・アイズ」

[助演女優賞]
 ★パトリシア・アークエット「6才のボクが、大人になるまで。」
 ・ジェシカ・チャステイン「A MOST VIOLENT YEAR」
 ・キーラ・ナイトレイ「THE IMITATION GAME」
 ・エマ・ストーン「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・メリル・ストリープ「イントゥ・ザ・ウッズ」

[助演男優賞]
 ・ロバート・デュヴァル「ジャッジ 裁かれる判事」
 ・イーサン・ホーク「6才のボクが、大人になるまで。」
 ・エドワード・ノートン「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・マーク・ラファロ「フォックスキャッチャー」
 ★J・K・シモンズ「WHIPLASH」
 
[アニメ作品賞]
 ・「ベイマックス」
 ・「THE BOOK OF LIFE」
 ・「THE BOXTROLLS」
 ★「ヒックとドラゴン2」
 ・「LEGOレジスタードマーク ムービー」

[外国語映画賞]
 ・「ツーリスト (スウェーデン)」
 ・「GETT: THE TRIAL OF VIVIANE(イスラエル)」
 ・「イーダ(ポーランド/デンマーク)」
 ★「LEVIATHAN (ロシア)」
 ・「TANGERINES MANDARIINID(エストニア)」

[監督賞]
 ・ウェス・アンダーソン「グランド・ブダペスト・ホテル」
 ・エヴァ・デュヴルネ「SELMA」
 ・デヴィッド・フィンチャー「ゴーン・ガール」
 ・アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ★リチャード・リンクレイター「6才のボクが、大人になるまで。」

[脚本賞]
 ・ウェス・アンダーソン「グランド・ブダペスト・ホテル」
 ・ギリアン・フリン「ゴーン・ガール」
 ★アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ、 ニコラス・ヒアコボーネ、アレクサンダー・ディネラリス・Jr、アルマンド・ボー「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・リチャード・リンクレイター「6才のボクが、大人になるまで。」
 ・グレアム・ムーア「THE IMITATION GAME」

[作曲賞]
 ・アレクサンドル・デスプラ「THE IMITATION GAME」
 ★ヨハン・ヨハンソン「博士と彼女のセオリー」
 ・トレント・レズナー、アッティカス・ロス「ゴーン・ガール」
 ・アントニオ・サンチェス「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・ハンス・ジマー「インターステラー」

[主題歌賞]
 ・ビッグ・アイズ「ビッグ・アイズ」
 ★GLORY「SELMA」
 ・MERCY IS「ノア 約束の舟」
 ・OPPORTUNITY「ANNIE/アニー」
 ・YELLOW FLICKER BEAT「THE HUNGER GAMES:MOCKINGJAY  PART 1」

以上
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2015年01月01日

第72回ゴールデン・グローブ賞 ノミネート

第72回のゴールデン・グローブ賞のノミネート作品が掲載されていました。以下は、本家からの引用して、一部を見やすく整形して掲載しています。ただ、この賞は私の好みとはほど遠い作品群だったりします(笑)。いろいろ聞いていると「6才のボクが、大人になるまで。」の人気が高いみたいですね。

【セシル・B・デミル賞】
 ・ジョージ・クルーニー

【映画の部】
[ドラマ部門 作品賞]
 ・「6才のボクが、大人になるまで。」
 ・「フォックスキャッチャー」
 ・「THE IMITATION GAME」
 ・「SELMA」
 ・「博士と彼女のセオリー」

[ドラマ部門 女優賞]
 ・ジェニファー・アニストン「CAKE」
 ・フェリシティ・ジョーンズ「博士と彼女のセオリー」
 ・ジュリアン・ムーア「アリスのままで」
 ・ロザムンド・パイク「ゴーン・ガール」
 ・リース・ウィザースプーン「WILD」

[ドラマ部門 男優賞]
 ・スティーヴ・カレル「フォックスキャッチャー」
 ・ベネディクト・カンバーバッチ「THE IMITATION GAME」
 ・ジェイク・ギレンホール「NIGHTCRAWLER」
 ・デヴィッド・オイェロウォ「SELMA」
 ・エディ・レッドメイン「博士と彼女のセオリー」

[コメディ/ミュージカル部門 作品賞]
 ・「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・「グランド・ブダペスト・ホテル」
 ・「イントゥ・ザ・ウッズ」
 ・「PRIDE」
 ・「ST. VINCENT」

[コメディ/ミュージカル部門 女優賞]
 ・エイミー・アダムス「ビッグ・アイズ」
 ・エミリー・ブラント「イントゥ・ザ・ウッズ」
 ・ヘレン・ミレン「マダム・マロリーと魔法のスパイス」
 ・ジュリアン・ムーア「マップ・トゥ・ザ・スターズ」
 ・クワベンジャネ・ウォレス「ANNIE/アニー」

[コメディ/ミュージカル部門 男優賞]
 ・レイフ・ファインズ「グランド・ブダペスト・ホテル」
 ・マイケル・キートン「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・ビル・マーレイ「ST. VINCENT」
 ・ホアキン・フェニックス「INHERENT VICE」
 ・クリストフ・ヴァルツ「ビッグ・アイズ」

[助演女優賞]
 ・パトリシア・アークエット「6才のボクが、大人になるまで。」
 ・ジェシカ・チャステイン「A MOST VIOLENT YEAR」
 ・キーラ・ナイトレイ「THE IMITATION GAME」
 ・エマ・ストーン「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・メリル・ストリープ「イントゥ・ザ・ウッズ」

[助演男優賞]
 ・ロバート・デュヴァル「ジャッジ 裁かれる判事」
 ・イーサン・ホーク「6才のボクが、大人になるまで。」
 ・エドワード・ノートン「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・マーク・ラファロ「フォックスキャッチャー」
 ・J・K・シモンズ「WHIPLASH」
 
[アニメ作品賞]
 ・「ベイマックス」
 ・「THE BOOK OF LIFE」
 ・「THE BOXTROLLS」
 ・「ヒックとドラゴン2」
 ・「LEGOレジスタードマーク ムービー」

[外国語映画賞]
 ・「ツーリスト (スウェーデン)」
 ・「GETT: THE TRIAL OF VIVIANE(イスラエル)」
 ・「イーダ(ポーランド/デンマーク)」
 ・「LEVIATHAN (ロシア)」
 ・「TANGERINES MANDARIINID(エストニア)」

[監督賞]
 ・ウェス・アンダーソン「グランド・ブダペスト・ホテル」
 ・エヴァ・デュヴルネ「SELMA」
 ・デヴィッド・フィンチャー「ゴーン・ガール」
 ・アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・リチャード・リンクレイター「6才のボクが、大人になるまで。」

[脚本賞]
 ・ウェス・アンダーソン「グランド・ブダペスト・ホテル」
 ・ギリアン・フリン「ゴーン・ガール」
 ・アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ、 ニコラス・ヒアコボーネ、アレクサンダー・ディネラリス・Jr、アルマンド・ボー「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・リチャード・リンクレイター「6才のボクが、大人になるまで。」
 ・グレアム・ムーア「THE IMITATION GAME」

[作曲賞]
 ・アレクサンドル・デスプラ「THE IMITATION GAME」
 ・ヨハン・ヨハンソン「博士と彼女のセオリー」
 ・トレント・レズナー、アッティカス・ロス「ゴーン・ガール」
 ・アントニオ・サンチェス「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
 ・ハンス・ジマー「インターステラー」

[主題歌賞]
 ・ビッグ・アイズ「ビッグ・アイズ」
 ・GLORY「SELMA」
 ・MERCY IS「ノア 約束の舟」
 ・OPPORTUNITY「ANNIE/アニー」
 ・YELLOW FLICKER BEAT「THE HUNGER GAMES:MOCKINGJAY  PART 1」

今後のその他の賞レースの予定は下記の通り。個人的にはこちらの方が楽しみ。

2015/01/14(水)
 Nominees for 35th Annual RAZZIEレジスタードマーク Awards announced

2014/01/14(木)
 Nominees for 87th Annaul Oscarsレジスタードマーク announced

2015/02/21(土)
 "Winners" of The 35th Annual RAZZIEレジスタードマーク Awards Announced

2015/02/22(日)
 "Winners" of The 87th Annual Academy Awards announced

以上
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2014年の劇場鑑賞映画と新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。
昨年は、個人的な記録として偏見に満ちた感想で書き続けてきたこのブログも、363本(VOD含む)鑑賞、約25000アクセスと多くの皆さんにご覧いただきました。今年はペースを少し落としつつも、引き続き好きな洋画を沢山見て、紹介していきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。

【2014年の劇場鑑賞映画】(48本)
[1月]
 大脱出
 エンダーのゲーム
[2月]
 マイティ・ソー/ダーク・ワールド
 ラッシュ/プライドと友情
 スノーピアサー
 ウルフ・オブ・ウォールストリート
 エージェント:ライアン
[3月]
 ホビット 竜に奪われた王国
 キック・アス/ジャスティス・フォーエバー
 ロボコップ
[4月]
 アメイジング・スパイダーマン2
 キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー
 シャドウハンター
 リベンジ・マッチ
[5月]
 プリズナーズ
 X-MEN:フューチャー&パスト
[6月]
 ポンペイ
 ニード・フォー・スピード
 ノア 約束の舟
 300 スリーハンドレッド 帝国の進撃
 ラストミッション
 トランセンデンス
 オール・ユー・ニード・イズ・キル
[7月]
 ダイバージェント
 GODZILLA
[8月]
 トランスフォーマー ロストエイジ
 イントゥ・ザ・ストーム
 ケープタウン
 LUCY ルーシー
[9月]
 フライト・ゲーム
 フルスロットル
 アイ・フランケンシュタイン
 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
 猿の惑星:新世紀(ライジング)
 ゲッタウェイ スーパースネーク
 NY心霊捜査官
 記憶探偵と鍵のかかった少女
 ファーナス 訣別の朝
[10月]
 ヘラクレス
 イコライザー
[11月]
 ドラキュラZERO
 エクスペンダブルズ3 ワールドミッション
 パワー・ゲーム
 西遊記 はじまりのはじまり
 インターステラー
 フューリー
[12月]
 ホビット 決戦のゆくえ
 ゴーン・ガール

折角なので、他のブログ同様、記念にブログで用意されている本の体裁にするサービスを利用しておこうと思います(観る人いないけど・・・)。

以上
posted by YUJI at 06:15| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月31日

1/初〜2/末にかけての上映予定の作品

今年は結局48本を劇場を観ましたが、来年はそれ以上の作品を観れるくらい、沢山の映画が公開されることを期待しています。でも出だし観たいの少ないなぁ。とりあえず、年明け以降の劇場公開作品から。

[1/初〜2/末にかけての上映予定作品]
●96時間 レクイエム(1/9)
▲サン・オブ・ゴッド(1/10)
▲シン・シティ 復讐の女神(1/10)
 エージェント:コール(1/12)
 デス・クルー(1/12)
 ジャッジ 裁かれる判事(1/17)
 スパイ・レジェンド(1/17)
●エクソダス(1/30)
 REC レック4 ワールドエンド(1/31)
●ミュータント・タートルズ(2/7)
 フォックスキャッチャー(2/14)
 アメリカン・スナイパー(2/21)
 アナベル 死霊館の人形(2/28)
 プリデスティネーション(2/28)

 ●:鑑賞予定の作品
 ▲:鑑賞未定の作品

以上
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2014年12月の鑑賞作品

2014年12月に鑑賞した作品をまとめます。今年のものは、今年のうちに・・・ってね(笑)。で、今月は全17本。2014年はこれで合計 322本を鑑賞。無事目標の300本を達成。流石にこの本数を来年も続けるのは無理だと思うので、来年は映画館での鑑賞を中心に考えて、もう少し自宅での鑑賞本数を減らして、厳選して続けていこうと思います(笑)。さて、来年は邦画にも手を出す・・・ことはきっとないです。

【2014年 12月】 17本
[映画館] 2本
12/13 ホビット 決戦のゆくえ
12/13 ゴーン・ガール

[VOD] 15本
12/06 バトルフロント
12/07 インベーダー・ミッション
12/14 殺人魚獣 ヘビッシュ
12/14 MONSTER モンスター
12/20 ザ・ホスト 美しき侵略者
12/21 ターゲットID
12/23 96時間
12/23 96時間 リベンジ
12/23 エアポート2014
12/28 複製された男
12/28 ドラゴン・フォース 聖剣伝説
12/30 スパイ・アプリケーション
12/30 ブロークン・アイデンティティ
12/31 アンダー・ザ・スキン 種の捕食
12/31 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー

今さらブログを観直そうという人はいないかもしれないけれど、上の日付で探すと私の紹介記事がすぐに見つかるかも。

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【2014年11月】 28本
【2014年10月】 19本
【2014年 9月】 26本
【2014年 8月】 33本
【2014年 7月】 21本
【2014年 6月】 28本
【2014年 5月】 33本
【2014年 4月】 33本
【2014年 3月】 28本
【2014年 2月】 28本
【2014年 1月】 28本
-------------------
【2013年12月】 5本
【2013年11月】 2本
-------------------

以上
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2014年12月23日

2014年下半期ワースト5

年内で映画館に新作を観に行く予定の新作がないので、まずは下半期のまとめ。とりあず、2014年下半期に映画館で観た映画は以下の25本でした。あいかわらず、見事に偏った作品群です(笑)。

[7月]
 ダイバージェント
 GODZILLA
[8月]
 トランスフォーマー ロストエイジ
 イントゥ・ザ・ストーム
 ケープタウン
 LUCY ルーシー
[9月]
 フライト・ゲーム
 フルスロットル
 アイ・フランケンシュタイン
 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
 猿の惑星:新世紀(ライジング)
 ゲッタウェイ スーパースネーク
 NY心霊捜査官
 記憶探偵と鍵のかかった少女
 ファーナス 訣別の朝
[10月]
 ヘラクレス
 イコライザー
[11月]
 ドラキュラZERO
 エクスペンダブルズ3 ワールドミッション
 パワー・ゲーム
 西遊記 はじまりのはじまり
 インターステラー
 フューリー
[12月]
 ホビット 決戦のゆくえ
 ゴーン・ガール

今回も、これらの作品の中でワースト5とベスト5も書いてみます。後ほど年間でのワーストとベストも選ぼうと考えています。個々の感想は過去ログがあるので省略しますが、私の趣味の割に結構まともな順位だと思う・・・たぶん。ちなみにワースト5は、どんぐりの背比べ(笑)。

[ワースト5]
 1位 ダイバージェント
 1位 ドラキュラZERO
 1位 LUCY ルーシー
 4位 フルスロットル
 5位 ケープタウン

[ベスト5]
 1位 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
 2位 ホビット 決戦のゆくえ
 3位 猿の惑星:新世紀(ライジング)
 4位 ヘラクレス
 5位 エクスペンダブルズ3 ワールドミッション
 5位 インターステラー

前回同様、毎回の評価とはリンクしていません。私の趣味嗜好にもかかわらず大きく外れてるとは思わないけれど・・・完全に私の主観です(笑)。

以上
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2014年12月05日

12/初〜1/末にかけての上映予定の作品

年末も追い込み。賞レースの作品も増えてきているようです。毎度、少しだけ重複しますが、来月以降に鑑賞予定の劇場映画を書いてみます。こう見るとそれなりに忙しい月になりそう。これで邦画も見てたら大変だったろうな(笑)。

[11/初〜12/末にかけての上映予定作品]
▲チェイス!(12/5)
 キリング・ゾーイ(12/6)
 サベージ・キラー(12/6)
●ゴーン・ガール(12/12)
●ホビット 決戦のゆくえ(12/13)
 トゥルー・ロマンス(12/13)
 バッド・マイロ!(12/20)
●96時間 レクイエム(1/9)
▲サン・オブ・ゴッド(1/10)
▲シン・シティ 復讐の女神(1/10)
 ジャッジ 裁かれる判事(1/17)
 スパイ・レジェンド(1/17)
●エクソダス(1/30)

 ●:鑑賞予定の作品
 ▲:鑑賞未定の作品

以上
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