2014年11月15日

パワー・ゲーム (2014/11/15鑑賞, 映画館)

「リアム・ヘムズワース」主演、「ハリソン・フォード」「ゲイリー・オールドマン」ら共演、「ロバート・ルケティック」監督で、「ジョセフ・フィンダー」の小説「侵入社員」をもとに映画化した、巨大企業同士の争いに巻きこまれた若者の運命を描いたサスペンスドラマ。弱みを握られた主人公の若者が、ライバル企業の新製品の情報を入手することを強要され、スパイとして潜入する・・・というお話。
スパイ映画なんだけれど、スパイとしては素人すぎるし、そもそも潜入開始当初から、ライバル会社にばれているのがバレバレ。そんな感じなので、落とし所どうするのかなぁと思ってたら、意外な展開。でもこの終わり方って、サスペンスなのかな(笑)? 全然シビアじゃないし、そもそもアクションいるのだろうか!?
がく〜(落胆した顔)地雷映画:60%

20141115-1.jpg

カチンコhttp://power-game.jp/
posted by YUJI at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック